欧米では、

はるか昔から日常的に

ベビーシッターに子供を

お願いしていました。

 

日本では、

ベビーシッターの代わりに

祖父母や地域で

子供を育てていた

と言われています。

 

しかし、今は

核家族がほとんど

という時代に突入したので、

ベビーシッターにお願いするのは

当然の流れ。

 

私は、日本の親たちは

お仕事や急用の時以外にも、

もっとベビーシッターを活用して、

自分たちの時間も

充実させるべきだと考えています。

 

そこで今回は、

この数年で利用者急上昇中の

ベビーシッターサービスを使う前に、

確認すべきことをまとめました。

 

これからベビーシッターをお願いする方、

検討している方は

ぜひ目を通してくださいね。

 

1、入会金・年会費・利用料金プラスオプション費用も確認

ベビーシッターサービスを利用する際は、

サイトなどに表示されている

シッター中の費用だけでなく、

下記の料金が発生する場合があります。

 

・入会金

・年会費

・オプション費用

 

入会金や年会費を支払って

会員になるタイプのベビーシッターは、

会員料金がリーズナブルに

設定されていることが多くなっています。

 

会員にならないと、

割高料金になることも

少なくありません。

 

定期的に使うのであれば、

少し高額にはなりますが

入会金等を支払ったほうが

お得になるケースもあるので、

自分の使い方を考慮してから

決定しましょう。

 

またどのシッターサービスにも

共通するのが、

オプション料金です。

 

新生児の場合や、

複数の子供をお願いする場合、

病児保育を依頼する場合などに

追加料金が発生します。

 

2、サービス内容を確認する。付加サービスありや、資格持ちシッターさんも!

ベビーシッターさんの中には、

英語やダンス、

歌やお勉強を

教えてくれる方もいれば、

家事代行も並行して

行ってくれる方もいます。

 

保育士や幼稚園教諭の資格を

保有しているシッターさんもいますので、

資格を重視したい方は、

資格の有無も確認してみるといいですよ。

 

風邪や病気で

保育園を休んだ時にお願いできる、

病児保育シッターさんもいますので、

依頼する時に

「何をお願いしたいか」

を考えてから、

シッターさんやサービスを

選びましょう。

 

3、事前登録や面談の有無をチェック

シッターサービスの中には、

事前の面接が必要だったり、

登録に数日を要するものも

存在します。

 

事前面談や登録に日数がかかる

サービスを利用すると、

初回は「今すぐ、今日来てほしい!」

と思っても、

来てもらえないので注意が必要です。

 

逆に「合うシッターさんにお願いしたい」

と考えるのであれば、

事前に面談してもらえる

サービスのほうが安心ですよね。

 

シッターサービスは、

「使い始めるまでにかかる日数」

を把握してから、

登録をスタートしましょう。

 

まとめ

ベビーシッターサービスは、

ワーキングママだけでなく、

1日中子供のお世話を頑張っている

育児ママにとっても

嬉しいサービスです。

 

英語やお歌のお勉強ができるシッターさん、

家事代行までしてくれるシッターさんなど、

ママも子供も喜ぶ

シッターさんが数多く存在しますので、

困った時だけでなく

リフレッシュしたい時も

お願いしてみるといいですよ。

 

今回も最後まで読んでいただき

ありがとうございました!

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
■ayaka公式LINE@
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

LINE@では、私の最新情報をリアルタイム配信してます。

まだお友達になっていない人は、お気軽に申請してくださいね^^

ID検索: @ayaka1(@もお忘れなく)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
■最高の時短 好評発売中!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

リボンご購入はこちら

リボンお試し読みはこちら

リボンどんな本か、20秒の動画でご覧ください^^